病院に検査周りに行く以外は平穏な日々。
本日病院で検査を待っていたら向かいに老夫婦が座っておりました。奥様がCT検査に呼ばれ、ご主人が検査技師に「何か検査のお注射するのですか」と聞くと「造影剤を注入します。あとで尿と一緒に体外へ排出されるので大丈夫です」と呼びに来た技師。「どのぐらいいれるのですか?」「体重ぐらいです」「そんなに入れて大丈夫なのですか?」「大丈夫です」「本当に50キロも入れるのですか?」「いえ、50ccです」(爆)

いや、技師さんの言い方紛らわしいけれど理屈で考えても体重50キロの方に50キロの造影剤入れたら何映るんだろう??って普通思いませんか?

病院の職員はお年寄りに色々説明するのに大変なようです。